動画編集の勉強を一通り終え、次は案件獲得をしよう!
と思っている方はいませんか?
今の私がまさにそうなのですが案件獲得に繋げるためには
準備が必要になります。
ただがむしゃらに100件営業!!
と私は最初思っていましたが、最近様々な悩みが生まれてきました。
今回は動画編集における案件獲得までに悩むことを初心者目線で紹介していきたいと思います。
私の悩みは動画編集を始めたての方も通る道なので参考になれば幸いです^^!
ではいってみましょう〜!
営業提案分がとにかく難しく感じる
最近私は営業提案文を考えているのですが、どうしても「これテンプレだろ、、」
みたいな文章になってしまいます^^;
私の場合動画編集を独学で取り組んでいるのでなかなか第三者に添削してもらうという機会がありません。
サイトを調べて営業提案文の真似をすればするほどなんだか相手に伝わらない文章になります。
いかに必要な情報をのせ自分という商品の差別化ができることがポイントになってくるのではないかと感じます。
今後はポートフォリオのブラッシュアップと営業提案文を顧客目線で作る意識をします。
ただ日頃から文章に触れる機会がないので自分から積極的に学んでいくことが重要になってきます。
ポートフォリオの準備
営業提案文に続いてポートフォリオの準備は結構大変です。
営業提案文はあくまで文字で相手に自分ができることを伝えるのに対して、
ポートフォリオでは動画を通して自分の出来ることと、過去の実績動画を通して自分を売り込みます。
特に実績のない初心者の場合は相手が採用した場合どんなメリットを感じてもらえるのか
自分を売り込む必要があります。
案外簡単そうに見えますが、どんな全体の構成にするのか?どんな動画を使用するのか?
自分を出演して喋るのか?様々なことを考えます。
一番最初に私がポートフォリオを作成したときは全体の構成を考えてから撮影しました。
そして今ではポートフォリオが上手な人を参考にして自分の良さを引き出せないのか
研究しています。
ポートフォリオは一度作成したら終了ではなく、作成→修正→作成の繰り返しが必要なことだと
私は思います。
諦めずにクライアントに響くポートフォリオを今一度考え作成していきます。
ちなみに動画の長さはほとんどの人が1分〜2分少しでまとめられているのでこの尺の間で
自分をアピールしていきたいところですね!
案件応募に勇気がいる
どんなに良質な営業提案文とポートフォリオを準備しても案件に応募しなければ
スタート地点に立つことができません。
そして何より案件に応募することが結構勇気いるんです(^◇^;)
(私だけかもしれないですけど)
私の場合、動画編集を独学で取り組んでいる点もあり本当に1人で案件をこなすことができるの
だろうかと不安になることもあります。
そして、本業があるため納期に間に合わせることができるのだろうか?ととても大きな不安があります。
どんなに納期にゆとりのあるクライアントでも4〜5日ほどです。
本業が忙しかった場合なかなかハードなスケジュールになります。
話をまとめると案件を無事に終え納品ができるのか?納期は間に合うのか?
が1番のポイントになるのではないでしょうか?
まとめ
今回は動画編集に取り組んでいていて実際に悩んでいることを紹介してきました。
副業で取り組んでいる方は時間の使い方も一緒に考えなければいけないのでハードルが上がります。
しかし、動画編集は他の副業で比べてたくさんの良い点もあります。
不安なところはありますがそれを除けば動画編集はやっていて本当に楽しいです( ´ ▽ ` )!
じゃないとめんどくさがりの私は続きません!
まずは編集ソフトを触って是非動画編集に触れてみてください!
最後まで読んでくれた方ありがとうございました!
ではでは〜!
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